靴棚の壁紙

みなさまこんにちは!
クラストハウズのブログに遊びにきていただきまして
誠にありがとうございます!
本日も、お客様サポート係深井が元気にお届けします!
暖かい日が続いてからの寒い日ってものすごく寒く感じませんか…?
深井は毎年この時期の寒の戻りにやられてしまい
冷え性がひどくなる傾向がありまして。
冷えますと、随分前に負傷しました尾てい骨付近の鈍痛が再発して
なんだかしゃきっとしないのです。
春が、春が、待ち遠しい深井です。
尾てい骨負傷のお話は長くなりますので
またの機会に…笑
***
さて本日は靴棚DIYの続きです!
靴箱を外して現れたのは何にも貼っていないただの板。
ここが何ミリでどんな角度で箱を設置するかの下書きが鉛筆で書いてあったり
裏側をみれてなんだかワクワクしました。
しかし、さてこれからどうしたものかとまた数日悩みました。
壁紙を貼るか
ペンキを塗るか…
手軽さをとって壁紙にしようか
とはいえ、壁紙にもものすごく種類があるのですよね!
簡単に分類しますと
・生のりが付いているタイプ
・のりなしタイプ
・シールタイプ
壁紙自体も
・紙タイプ
・織物タイプ
・素材は不織布で表面に砕石やウッドチップで装飾されたタイプ
・ビニールクロス
などなど
はる場所や無地か柄かでそれぞれに向き不向きがあるようです。
***
私の場合は何度も某ホームセンターへ通って壁紙の写真を撮らせていただいて
家に帰ってきて玄関の雰囲気と照らし合わせて
カラーや柄を写真をみてイメージをわかせて。
まずは、素人でも貼りやすいといわれている
シールタイプを選択しました。
けれど確かにシールタイプは手軽で
生のり付きのものを触ったこともない方にはシールへの安心感もありますし
のりなしを選択した場合の“のり”もいりませんし
すぐ張り始められるメリットがありますが
一方で
貼り付けた後、微調整で動かすときに生のりタイプに比べて動かしにくい
シールタイプで薄手のビニールタイプは破れやすいなど
手軽さと引き換えにデメリットもあるようですね。
ですので初めて壁紙をはる私たちはきっと何度も調整をするだろうと予想して
中でも破れにくい厚手の紙タイプの壁紙を選びました。
大きさをしっかり測ってカットしていきます。
洋服作家でもある深井は裁断はお手の物!
面積が広いので家族総出で貼ります笑
きれいに貼れました!
空気がどうしても入ってしまいますので
貼り進めては
ちょっと待って!
と布を使ってごしごし空気をだして!
初めてにしてはうまくいったと自画自賛です♪
角の所に隙間ができてしまったのはご愛敬笑
お手の物!と言っておきながらこういうところがちょっと雑な深井です…笑
数ミリの歪みも見落とさない妥協しない人
と純子さんから社長の性格を聞いていたので
この写真を見たら「隙間あいてる!」と突っ込まれそうですね汗
後日同色のペンキかニスで埋めようかなぁ。
とこれもまだまだ考え中です。
次回はいよいよ、棚をつけていきます!
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