キッチン横に設けた造作のボトルラックが、空間のアクセントとして存在感を放つ住まい。単なる収納としてではなく、“魅せる”ことで暮らしに彩りを添える設計としました。木の質感とやわらかな照明が調和し、日常の中にさりげない特別感を演出。動線や収納計画にも配慮し、使いやすさとデザイン性を両立させた一邸です。
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