2025.12.05
クリスマスツリーが映える暮らしの工夫

みなさまこんにちは!クラストハウズの萩原です。
もうすぐクリスマスですね♪
皆さんは、今年のクリスマスはどんなふうに過ごされますか?
プレゼントの準備はもうお済みですか?
我が家は今年ついに、クリスマスツリーを迎えることにしました。
これまではフェルトのツリーや玄関に置く小さな飾りだけでしたが、
「今年は子供と一緒に飾り付けしたいな」と思い、ついに選んできました。
家の中に“季節のワクワク”がひとつ増えるだけで、毎日の景色が少し変わる気がします。
飾り付けはこれからですが、気分はすでにクリスマスです♪
今日はそんな気持ちも込めて、ツリーが似合う家や、
暮らしの中で楽しめる工夫について調べてみたので、ご紹介しますね♪

■ツリーの“特等席”をつくるということ
クリスマスツリーは、置く場所で雰囲気が大きく変わる飾りです。
注文住宅なら、はじめから「ここに飾りたい」というスペースをつくることができます。
• リビングの一角に余白をつくる
• 階段下を季節コーナーとして使う
• 吹抜けの脇に置いて光を広げる
• 玄関ホールに飾って“ただいま”を少し特別にする
ツリーを飾らない時期は観葉植物や照明、小さなアートを置くのもおすすめ。
収納は階段下やリビング横収納、土間収納などにしまえば出し入れもスムーズです。
“行き場のあるツリー”は実は管理がしやすいといいます。
■注文住宅に映えるツリーって?
SNSで人気の「アルザスツリー」は、自然素材の家との相性がとても良いです。
深い緑と素朴な枝の質感が、木目の空間にやわらかく馴染みます。
北欧テイストが好きな方にはスリムタイプ、
家のあちこちに“ちょこっと飾りたい”方には卓上ツリーもおすすめ。
場所を変えながら楽しむ方も増えているみたいです♪
■お子さまがいるご家庭のツリー選び
小さなお子さまには120〜150cmほどのツリーが扱いやすいです。
飾り付けを一緒にできる高さで、倒れにくく、リビングの圧迫感も少なめ。
長く使う前提なら、180cm以上のツリーも抜群の存在感。
吹抜けや広いLDKとの相性も良く、“家の主役”のように飾れます。
そして個人的にお勧めしたいのが、毎年オーナメントをひとつずつ増やしていくこと。
その年の思い出になるものを飾るだけで、ツリーが「家族のアルバム」になります。
今年ならよく目にしたミャクミャクにしたり!?(笑)。
(ホテルニューオータニのツリーもミャクミャク仕様で、話題になっていますよね。)
保育園やイベントでオーナメント作りすることもあるかもしれません★
今年らしいひとつを加えると、翌年以降の楽しみもぐっと広がりそうですね♪

■ クリスマスツリーが似合う家づくり
クラストハウズは、木の温もりや自然素材を活かした“ナチュラルテイスト”が特徴。
木目の床ややわらかな壁の色味とツリーの緑がよく馴染み、
飾るだけで空間がほっと温かくなります。
きなツリーを置いても圧迫感が出にくいのは、
「木 × 緑」の組み合わせが、自然の景色に近いから。
まるで森の中にいるような優しい雰囲気が生まれます。
「季節を楽しめる家にしたい」
「家の中のちょっとしたイベントを大切にしたい」
そんな方には、木の素材を活かした住まいがとてもよく合います♪

■ 最後に…来年の冬を、少しだけ想像してみませんか?
家づくりは、
「季節の移り変わりをこの家で過ごしたい」
という未来の楽しみを描くことでもあります。
もし来年の今頃、ご家族でツリーを飾っている姿がふと浮かんだなら、
それはもう、家づくりが動き始めているサインかもしれません。
来年の冬、新しいお家でクリスマスを迎えられていますように。
クラストハウズは、その未来の一場面をご一緒につくれたら嬉しく思います♪
またブログに遊びにきていただけたら嬉しいです!
最後までご覧いただきありがとうございます。
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